早田順一(はやたじゅんいち)58歳

プロフィール

  • ●昭和41 年12 月15 日生まれ
  • ●広見小学校・鹿北中学校 卒業
  • ●鹿本高校・九州産業大学 卒業
  • ■鹿北町町議会2 期(元)
  • ■山鹿市議会議員(元)
  • ■鹿本高等学校同窓会 会長
  • ■熊本県議会議員4期(元)
  • ◇2021 年2 月 山鹿市長選挙初当選

早田順一の公約

子ども・子育て応援
①安心して結婚・出産・子育てができる社会の実現
②幼児(0歳~2歳児)の保育料の無償化(第2子以降)
③就学援助制度の継続
(非課税世帯・ひとり親家庭に対する給食費の無償化など)
④市独自の不妊治療の支援(不妊治療に関する社会や職場等への理解浸透)
共に学び、つながり、支えあう教育の実現
①個性を大切にし、誰一人取り残さない教育
*小規模特認校(通学支援等)・特別支援の充実(障がいを持つ
児童生徒へのきめ細やかな対応)
*地域未来塾の充実
*山鹿モデルの部活動地域移行の実現
②ふるさとに誇りを持ち、未来に羽ばたく教育
*山鹿創生塾・歴史探検バス・立志の道・夢プロジェクトの継続
*幼少期からの英語教育の推進
*方保田東原遺跡総合報告書の作成
③安心安全で共に学びあう環境づくり
*教育施設の整備推進(空調設備、防犯カメラ、トイレ洋式化、LED化)
*新給食センターの建設
*公共施設予約システムの導入
*電子図書館の推進
健幸都市へのステップアップ
①市民が健康で長寿の社会を実現
②いつでもどこでもセルフヘルスチェック
③市民スポーツの普及促進
④温泉保養都市やまがを目指す
障がい者雇用の促進
*誰もが夢と希望を持てる就労への支援
工業団地(10ha)の実現
①産業振興、働く場づくり、移住の促進
②人口減少の抑制
③住宅整備の促進
農林業・商工業の所得向上
①豊かな食材を生かした高付加価値化(やまが和栗に続く)
②稼げる農林業の実現(高収益農産物の研究開発、スマート農業の推進)
③小中学生向け企業(職場)見学会と高校生向け企業ガイダンスの継続
④市独自の跡継ぎ支援・創業支援の継続
中心市街地のグランドデザイン
①伝統文化の継承、文化観光の推進
②スマート都市計画の推進
*山鹿ビル周辺区域の再整備
*市民との協議会立上げと民間活力の導入
効率的な行政運営の推進
①行政業務におけるDX の推進
②行政情報の発信力強化
インフラ整備の推進
①国道3号植木バイパス及び国道325号4車線化の早期実現
②阿蘇くまもと空港からのアクセス向上
③山鹿版ライドシェアの実現

早田 順一
4年間実績

市民・生活

  • ◎関係機関との連携強化の下、新型コロナウイルスワクチン接種事業等の施策を推進(16万5,000回接種)
  • ◎臨時交付金を活用した生活支援・経済対策(事業費ベース約34億円※うち交付金約28億円)
  • ◎結婚支援事業によるマッチング支援、婚活イベント等実施(お見合い数272組・成婚数12組)
  • ◎あいのりタクシー運行エリア拡大及び高齢者利用への配慮、配車システム新規導入(令和5年10月より70歳以上500m制限撤廃)
  • ◎各分野で活躍されている方や“ホンモノ”に触れる学びの機会である「山鹿創生塾」を開催(中学生・高校生)
  • ◎山鹿市民交流センター内に山鹿地区公民館機能を確保
  • ◎国道3号線植木バイパス建設促進期成会副会長として、関係機関への早期整備の要望活動を実施

まちづくり

  • 早田市政になって、ふるさと納税の寄附額増加
    (令和3年度:約1億500万円→令和5年度:約7億1,500万円/7倍増)※6年度は12月補正予算ベースで11億400万円…3年度比で約11倍増)
  • ◎機械等導入の初期経費補助による若手就農者支援
  • 専業農家後継者の就業支援(対象者12人、令和6年度までの支援金見込み1,800万円)
  • ◎商工業後継ぎ支援事業(6事業所・補助合計額約600万円)
  • ◎宮古島市との積極的な相互交流を目指し友好都市締結。各種イベントにおける本市農林産物等PRの充実
  • ◎土壌分析、土壌改良剤の導入による「森のくまさん」特A獲得
  • ◎菊鹿ワイン生産振興協議会を中心としたワイン用ブドウの生産基盤強化
  • 山鹿和栗ブランドの確立。
    全国モンブラン大会2024誘致。山鹿和栗スィーツフェア参加38店舗、3ヶ月で30万人超
  • ◎山鹿市産木材の家づくり事業による市産材の利用促進(最大100万円補助)
  • ◎空き店舗対策事業による小規模・中小企業への支援
  • ◎中小企業の官公需における受注機会の確保、地元企業優先(建設工事地元企業発注率96%)
  • やまが未来創造塾で起業家育成
  • ◎高校生対象の企業ガイダンス実施
  • 新工業団地整備事業着手(令和10年度造成完了見込み)
  • ◎10企業が新設・増設(新規5、増設5、投資額約64億円)520人雇用
  • ◎コワーキングスペース等を具備する『YAMAGA BASE」開設支援
  • ◎外国人観光シャトルバス運行、インバウンド誘客強化事業
  • ◎スマートウェルネスシティ首長研究会加入
  • ◎「山鹿市健幸都市宣言」発出
  • ◎健康ポイント事業実施
  • 保育所、託児所の充実/待機児童ゼロの維持
  • ◎関係機関との情報共有、支援体制の充実、福祉総合相談窓口運営

行政

  • ◎総務部内に「総合戦略課」を設置し庁内連携の円滑化に寄与
  • ◎住民票等のコンビニ交付拡大(3ヵ年で3倍)、市税等のキャッシュレス決済推進、ペーパーレス化による約252万枚のコピー用紙削減など住民の利便性向上、業務効率化を実施

お問い合わせ

早田順一後援会 事務所

〒861-0532
山鹿市鹿校通2丁目1-5
(ならのさこ温泉入口)
TEL.0968-42-8088
FAX.0968-41-7288

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